2010年11月12日

熊本が、ヤナギを・・・やめて。


J2熊本が柳沢獲得に動く 戦力外後に打診
 Jリーグ2部(J2)熊本が
 1部(J1)京都から戦力外通告を受けた
 元日本代表FW柳沢敦(33)の獲得に
 乗り出していることが12日、分かった。

 熊本の岡英生社長が
「京都に対しては、既に話をしている。
 柳沢君が戦力外となった後に動きだした」
 と話した。
 柳沢は2002、06年のワールドカップ(W杯)
 に出場した経験を持つ経験豊富なFW。
 イタリア1部リーグ(セリエA)でプレーした実績もある。
J1では通算300試合に出場し、101得点をマークしている。

[ 共同通信 2010年11月12日 11:28 ]

 やめてくれー!!!

 J2しかも、熊本??
 J2の富山なら、地元だし、
 ヤナギの人間性からいっても、
 ありかな?って思ってたけど。

 やっぱり、
 撤回して、再契約してくれ。
 年棒も、契約条件も
 しっかり、話し合ってくれ。
 素人フロントの皆さん。
 再考すべきですよ。
 あらゆるメディアにおいても、
 ヤナギの名声を利用(活用?)してきたじゃないですか。

 「苦しい時期だからこそ、
     一緒に頑張って欲しい」


 何故、この一言が、言えないのか? 分からん?

 

祖母井氏の招聘へ。

 次節14日の浦和戦で
 J2降格が決まる可能性のある
京都が、
 今夏までフランス2部グルノーブルの代表を務めていた
 祖母井秀隆氏(59)の招へいに動いていることが
 11日、分かった。

 複数の関係者によると、
 クラブ幹部が現在もフランス在住の祖母井氏との日本国内での会談を要請。
 それに応じて祖母井氏は近日中に一時帰国するという。

 07年以来4年ぶりのJ2降格が目前に迫り、
 京都はすでに元日本代表FW柳沢に戦力外を通告するなど
 来季へ向けて動いている。
 祖母井氏は06年まで千葉でGMを務め、
 元日本代表監督のイビチャ・オシム氏を日本に呼んだだけでなく、
 グルノーブルでも多くの海外人脈を築いた。
 京都側はチーム再建を託すのにふさわしいと判断したようだ。

[ 2010年11月12日 ] スポニチannex大阪 記事より


  出ましたねー、

  ・・・複数の関係者によると・・・・
  このフレーズは、どうも???

  京都サンガのサポの中では
  まだ、燻った状態の

  ヤナギへの戦力外通告!
  本人は、
  「・・・京都で・・・」
  の気持ちいっぱいのコメント。
  選手はなく、コーチとして・・・と
  交渉もしない【素人集団フロント】
  このときも、スポーツ紙の記事から。

  ゴタゴタしてから、
  社長の名で、
  わけのわからん文章出して、
  サポの感情 メラメラした火 に 油を注ぎ!

  またまた、
  関係者???からの
  報道が記事に。

  降格がほぼ確定的とはいえ、
  選手、スタッフ、サポは、
  まだ、闘ってるんですよ!!!!!

  なんで、フロントは
  こんな時期に、
  次々と・・・。

  状況が公になってしまったが、
  そんな、素人フロント改革の為にも、

  祖母井氏の招聘が成功し、
  スポンサー本位じゃなく、
  手腕を大いに発揮してもらい

  大剛、ミズモ等を中心に、
  宮や太亮らの若手をランクアップさせ、
  できれば(いや、やってほしい)
  ヤナギも、再交渉して再契約。

  今度こそ、
  J2降格争いの常連でなく
  J1で、上位争い、タイトル争いのできるクラブ

  京都サンガF.C. 
  となることに期待したい。
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